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オレンジ色

暖温、家庭的、包容力、親しみ、なごみ、和らぎ

大衆的、社交的、賑やか、陽気、やる気

下品、八方美人、嫌と言えない

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明石家さんまが局所をケガした原因を探る

昨日、明石家さんまが 陰部を負傷したことを明かした ものの、原因については明かさかなかったという。そこで原因は何か引いてみたところ、 剣の 2 逆位置が出た。 白い ナイトローブを着た女性が、2 つの 剣 を肩のあたりで交差させてイスに腰掛けている。薄明かりの 夜空 には 三日月 、後ろは 湖 。 「人に説明してもわからへんねん……」と本人が言う通り、最初は私も正直何だか分からない感じがした。 どこかにぶつかったりしてケガをしたということではないのは明らかなようだが。 おそらく、本人が健康維持・予防の一環でしている何らかのことが原因だったのかも知れない。 特に大きな問題は抱えていないのかも知れないが、先々の健康不安が増す年齢でもあり、だからこそ良いうちから養生という気持で行っていた予防のようなこと、とくに夜のスキンケアに原因があるのかも知れない、それをちょっと過剰にやり過ぎたということか。

消えたシーサー戻る

沖縄県教職員組合旧那覇支部に設置されていたシーサーの石像がなくなっていたが、高齢の男性が直接持参し返却された とのこと。男性が持ち去り返却に至った動機は何なのか? と引いたところ盃の 3 が出た。 晴天下 、3 人の女性が 盃 を高々と持ち上げ祝杯を上げている。一人の女性は右手に 葡萄 (シーサー)を持ち、地面も果物やカボチャで一杯だ。 支部の人たちを始め皆がシーサーが無事に戻ってきたことを喜んでいるようだ。 澤岻優子書記長が「シーサーが大好きな方が持って帰ったと聞いた。」と言っているのはその通りで、男性は確かに利益目当てで持って帰ったわけではないようで、このシーサーを持ち帰った理由の鍵は「癒し」にあるような感じがする。 そして男性がシーサーの返却に思い至った動機も、自分が持って帰ったシーサーが探し物になっており、返却の呼びかけがあることを知り、それなら心配している人たちに返して安心させて(癒して)あげなくては、と思ったのかも知れない。 この高齢の男性には、自分の行為が窃盗だという観念がないような感じがする。なので後ろめたさがないため、支部に出向いて「報道を見た」と話すこともできたのではないか……。 いずれにしても、それこそ絵に描いたような「めでたしめでたし」の結末がありありと浮かんでおり、この男性が罪に問われることもまずなさそうな雰囲気だ。

小室圭さんはこれからどうするのだろう?

皇室ニュースを目にすると何となく見てしまうことがある。今日(3 月 4 日)も天皇陛下が眞子さまのご結婚について厳しい言及をされたというニュースが出ていた。ますます世間の風当たりが強くなってきているが「小室圭さんはこれからどうするのだろう?」と思いつい占ってみたところ次のような結果となった。 眞子さまが小室さんをせっついてくる(⑤ 貨の10 、⑥ 恋人 の逆位置)ので、将来がかかっている仕事もあるのに(⑧ 貨の 3 )うんざりした気持になるが(① 盃の 8 、② 死 )、それでも小室さんは公には何も宣言することはない(④ 正義 の逆位置、⑦ 剣の 2 の逆位置)ような感じがする。 今の小室さんとしては、ご立腹の眞子さま(③ 剣の女王 の逆位置)を上手になだめることさえできれば(⑨ 盃の 9 の逆位置)と思っている。 結婚するもしないも考えてみれば当然のことだが、最終的な決定権は本物の皇族(⑩ 女帝 )である眞子さまが握っている。 結局、小室さんにとっては世間への対応よりも、眞子さまへの対応が命となっている。 という形にまとまった。