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立花孝志の涙は江頭 2:50 の影響か?

古い政党から国民を守る党の立花孝志党首が 11 日、自身の YouTube を更新し、コロナの症状がおさまらないため、東京都内の病院に入院すると明らかにした。

普段は強気なキャラクターのイメージのある立花が、動画の途中、感極まった様子で彼が泣いたのは、つい先日、江頭 2:50 が復帰に際して泣いたのをパクったのかどうか? と人に聞かれ引いたところ、貨の 8 正位置が出た。

修行中の職人が作業台の上で、作品をコツコツ制作して柱に飾っている。

彼は模範となる作品を何度も模写して、自分なりの優れた作品を作る腕を磨いているのである。

彼には世間から誤解されることが多いイメージがあり、「パクった」と思われるのも無理はないようなところがあるのかも知れないが、この件に関しては正位置なので、泣きをパクったというのは言い過ぎになるかもしれない。嘘泣きではなく、涙は本物だろう。しかし、泣いている姿を編集で隠さず、敢えて世間に向けて公開して発信したのは、同じ YouTube タレント枠である江頭 2:50 の涙ぐむ姿や、病に倒れて仕事を休養した深田恭子などの、最近の有名人たちの動向が念頭にあったことは十分にありうる。

しかし、もしもこれが逆位置だったら、単に影響されただけではなく、泣いたこと自体も嘘泣きだったことになっていたところだろうが。

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