スキップしてメイン コンテンツに移動

5 of Wands

Saturn in Leo, 1°──10°
21. The Lord of Strife.

“Book T”

Two white radiant angelic hands issuing from clouds right and left of the centre of the card. They are clasped together as in the grip of the first Order, and they hold at the same time by their centres Five Wands, or torches, which are similar to the wand of a Z. A. M. Four Wands cross each other, but the Fifth is upright in the centre. Flames leap from the point of junction. Above the central Wand is the symbol Saturn and below it that of Leo representing the Decanate.
Violent strife and contest, boldness, rashness, cruelty, violence, lust and desire, prodigality and generosity, depending on well or dignified.
Geburah of Yod. (Quarrelling and fighting.) This decan hath its beginning from the Royal Star of Leo, and unto it are allotted the two Great Angels of the Schemhamephoresch, Vahaviah and Yelayel. (Note: the Hebrew spellings of these Angelic Names are provided in Volume One, with the preliminary knowledge material, — I.R.)

“PKT”

A posse of youths, who are brandishing staves, as if in sport or strife. It is mimic warfare, and hereto correspond the Divinatory Meanings.

Imitation, as, for example, sham fight, but also the strenuous competition and struggle of the search after riches and fortune. In this sense it connects with the battle of life. Hence some attributions say that it is a card of gold, gain, opulence.

Success in financial speculation.

(Reverse) Litigation, disputes, trickery, contradiction.

Quarrels may be turned to advantage.

《絵的な鍵》

】 【 5 】 【青空】 【空き地で遊ぶ】 【体を張った喧嘩】 【チェック柄】 【帽子】 【赤いタイツ】 【緑色】 【赤色】 【ドット模様


👉 ラベル:杖の5

コメント

このブログの人気の投稿

卓球少女愛ちゃんの今

昨日(3 月 8 日)度重なる福原愛さんのニュースに気が引かれつい占ってみた。すると次のような結果であった。 とてもチャーミングで人気者( 戦車 )の愛ちゃんにとって、今の結婚生活はとても窮屈なものになっているようである( 司祭長 、 盃の 5 )。 そんな気持を抱えたまま母国へ帰り( 盃の 5 )新なビジネスに挑戦していく希望に燃えているが( 杖の 3 )、その反面家族の気持がバラバラになっている状況が見える( 盃の A 、 剣の 3 )。 もしも愛ちゃんが離婚をしたいと思っていたとしても( 杖の騎士 )愛ちゃんにとってそれは賢明なこととはいえない。 それは、この結婚は本来これ以上ないくらい富も幸せも築いていける結婚だからである( 貨の A )。 それに夫の江氏も家族を何より大切に思っているので、離婚をする気持はみじんもないようである( 剣の王 )。 結婚してから 5 年ほど経過しているようであるが、愛ちゃんはいろいろともう少し成長することが必要なのかも知れない( 戦車 逆位置→手綱を引き締めるべき)。 そうすれば、離婚などせずとも乗り越えられないものではないはずである( 杖の 9 )。

未来少年コナンの VHS

たまたま「未来少年コナン」の VHS が手元に入り、全 7 巻セットで全体的に状態も良かったので、市場をちょっとリサーチしたところ取り引きできそうだったのでメルカリに出品してみた。 しばらくしてふと今月中に売れるかな? という思いが起こり 1 月 9 日にカードを引いてみたら 貨の 3 だった。これは質問者である私の態度を表している。絵の中の 3 人のうち、図面を手にしフードマントを被った人物が私で図面は商品。売れるか? というよりも、いかほどの値打ちがあるか? と問いかけているニュアンスのほうが強い。 これだけでは質問の答が読み取れなかった。そこで貨の 3 のウェイトの解説には「隣接するカードによる」とあるので、もう 1 枚引いたら 盃の A だった。 それですぐさま「ああ売れる」という解釈はしずらいが「何がしかの喜びや満足はもたらしてくれそうである」──と、その時は解釈した。 しかし、一昨日(1 月 14 日)、母(僧侶)からコナンのビデオが弟(職人)のものであることを聞かされた。母は「あの子(弟)は大丈夫だよ。(黙って)売っちゃって平気だよ」と言ったが私はそうは行かないと思い、一旦出品を停止して弟にラインで打診した。 すると間もなく弟から「処分してもいいよ!」という返事が来たので再出品した。 結果として、貨の 3 は内部組織的なイメージのカードなので、私、母、弟の 3 者間のやり取りを表しており、盃の A は弟からの「処分してもいいよ!」というメッセージだったといえる。 質問内容(このケースの場合「売れるかな?」)に固執し過すぎると解釈を誤りがちであるという事例。

馴染みのイタリアンレストラン

2 年くらい前にお店がオープンしたての頃から、私がランチに通っている行きつけのイタリアンレストランがある。2 週間ほど前、お店へいつも通りに行ったところ、突然入口の窓に「近々店舗移転のお知らせ」の貼り紙があり衝撃を受けた。 移転先は私の家からは今よりもずっと遠くになる上、さきの 馴染みの中国料理店 閉店の件もあるのでダブルショックの出来事であった。 2 〜 3 月中はまだ今の場所で営業予定だということなので、今日(2 月 19 日)もいつも通り出かけようとしたところ、ふと店舗移転の作業はどのような状況なのだろうか? と思いカードを 1 枚引いてみた。すると 杖の 6 が正位置で出た。 これは上記に書いた事柄の状況を現している。すなわち「近々店舗移転のお知らせ」を行ったオーナー(馬上の人)とそれに衝撃を受けた私や常連客(歩く人たち)の姿。 そして馬に乗った私の向かう先を 1 枚引いたところ、 吊され人 の逆位置だった。 これは現在の状況である。移転先の改修工事は業者とともにオーナー自身も行っていると聞いていたので、店舗を営業しながらの移転作業は普段とは逆さまの慣れない日常生活であり、今は心身ともにかなりしんどい思いをしているようである。また、私たち常連にとってみれば通いづらくなるといった現実を現している。 最終的にはどう落ち着くのかと最後に 1 枚引いたところ、 盃の 10 の正位置だった。 今の苦しい時期にも次第に見通しがつき、はれて約束の地へ幸せな移転をすることがでそうである。私も含め常連客も時々ひょっこり顔を出してお店との縁は続いていけそうである。 以上を占ってから出かけ、お店でオーナーに移転状況を尋ねたところ、改修工事にだいぶ手間取っているという話をされた。