スキップしてメイン コンテンツに移動

THE FOUR PRINCES

THE FOUR PRINCES

“Book T”

These Princes are figures seated in chariots, and thus borne forward. They represent the Vau Forces of the Name in each suit; the Mighty son of the King, and the Queen, who realises the Influence of both scales of Force. A prince, the son of a King and Queen, yet a Prince of Princes, and a King of Kings. An Emperor, whose effect is at once rapid (though not so swift as that of a king) and enduring (though not as steadfast as that of a Queen). It is therefore symbolised by a figure borne in a chariot, and clothed with armour. Yet is his power illusionary, unless set in motion by his Father and Mother.

「起承転結」の「転」

Power in action. (“The Tarot Trumps”)

The Princes and Queens almost invariably represent actual men and women connected with the subject in hand.
4 Princes or Knights— Meetings with the great.
3 Princes or Knights— Rank and honour. (“Tabulated Rules”)

風界、形成力、剣

コメント

このブログの人気の投稿

小室圭さんはこれからどうするのだろう?

皇室ニュースを目にすると何となく見てしまうことがある。今日(3 月 4 日)も天皇陛下が眞子さまのご結婚について厳しい言及をされたというニュースが出ていた。ますます世間の風当たりが強くなってきているが「小室圭さんはこれからどうするのだろう?」と思いつい占ってみたところ次のような結果となった。 眞子さまが小室さんをせっついてくる(⑤ 貨の10 、⑥ 恋人 の逆位置)ので、将来がかかっている仕事もあるのに(⑧ 貨の 3 )うんざりした気持になるが(① 盃の 8 、② 死 )、それでも小室さんは公には何も宣言することはない(④ 正義 の逆位置、⑦ 剣の 2 の逆位置)ような感じがする。 今の小室さんとしては、ご立腹の眞子さま(③ 剣の女王 の逆位置)を上手になだめることさえできれば(⑨ 盃の 9 の逆位置)と思っている。 結婚するもしないも考えてみれば当然のことだが、最終的な決定権は本物の皇族(⑩ 女帝 )である眞子さまが握っている。 結局、小室さんにとっては世間への対応よりも、眞子さまへの対応が命となっている。 という形にまとまった。

小池都知事の過労

小池都知事が過度の疲労により静養が必要になったという。知事はどのような具合なのだろうかと引いてみたところ、 盃の 7 の正位置だった。 雲の中に 7 個の盃が並び盃の上には様々な物が乗っている。 盃の 7 の基本キーワードは、幻想的な成功、実現されない約束。アイデア、企画、解決だ。 収まりのつかないコロナ渦にオリンピックまで近づき、ますます状況が錯綜し「アイデア、企画、解決策」も雲をつかむような状態でまとまらず「実現されない」状況に、過度のストレスでヒステリック気味になっている状態だったのかも知れない。

古代ローマの「中空十二面体」の謎

カラパイア 不思議と謎の大冒険 このオブジェクトは西暦 2~4 世紀のものとされており、大きさは 4cm~11cm、重さは 35~580g までさまざまだそうです。 中央ヨーロッパ(ベルギー、クロアチア、フランス、ドイツ、イギリス、ハンガリー、ルクセンブルグ、オランダ、スイスなど)で 100 個以上見つかっているものの、これは一体何なのかその起源も用途も今のところ謎だそうです。 そこで、一体何なのかタロットを引いてみたところ、次のような絵が展開されました。 これは当時の裕福な人々の間で、結婚や婚約交渉の為に使われていたのではないかと思われます。 品物としては、アクセサリースタンドなのではないかと。 これを贈った後に、指輪、かんざし、ネックレスなど、アクセサリーを意中の人に贈り続け、交渉を重ねて行く様子が浮かび上がってきます。 「大道芸人」と「恋人」が逆位置なので、政略婚的な要素も強い感じがしますが、ドス黒い貪欲な雰囲気はあまりなく、粋でノリが良い雰囲気が漂っています。