スキップしてメイン コンテンツに移動

7 of Swords

Moon in Aquarius, 20°──30°
41. The Lord of Unstable Effort.

“Book T”

Two hands as before, each holding swords. A third hand holds a single sword in the centre. The points of all the swords do just touch one another, the central sword not altogether dividing them. The rose of the previous symbols of this suit is held by the hand which holds the central Sword, as if the Victory were in its disposal. Above and below Luna and Aquarius. (In the small cards, the Lunar Decans are always represented by a crescent on its back.)
Partial success, yielding when victory is within grasp, as if the last reserves of strength were used up. Inclination to lose when on the point of gaining through not continuing the effort. Love of abundance, fascinated by display, given to compliment, affronts and insolences, and to detect and spy on another. Inclined to betray confidences, not always intentional. Rather vacillating and unreliable, according to dignity as usual.
Netzach of Vav. (Journey by land, in character untrustworthy.) Herein rule Michael and Hahihel.

“PKT”

A man in the act of carrying away five swords rapidly; the two others of the card remain stuck in the ground. A camp is close at hand.

Design, attempt, wish, hope, confidence; also quarrelling, a plan that may fail, annoyance. The design is uncertain in its import, because the significations are widely at variance with each other.

Dark girl; a good card; it promises a country life after a competence has been secured.

(Reverse) Good advice, counsel, instruction, slander, babbling.

Good advice, probably neglected.

《絵的な鍵》

【剣】 【 7 】 【黄色】 【川】 【キャンプ】 【武器整備係】 【振り返る】 【帽子】 【ドット模様】 【赤色】 【青色】


👉 ラベル:剣の7

コメント

このブログの人気の投稿

古代ローマの「中空十二面体」の謎

カラパイア 不思議と謎の大冒険 このオブジェクトは西暦 2~4 世紀のものとされており、大きさは 4cm~11cm、重さは 35~580g までさまざまだそうです。 中央ヨーロッパ(ベルギー、クロアチア、フランス、ドイツ、イギリス、ハンガリー、ルクセンブルグ、オランダ、スイスなど)で 100 個以上見つかっているものの、これは一体何なのかその起源も用途も今のところ謎だそうです。 そこで、一体何なのかタロットを引いてみたところ、次のような絵が展開されました。 これは当時の裕福な人々の間で、結婚や婚約交渉の為に使われていたのではないかと思われます。 品物としては、アクセサリースタンドなのではないかと。 これを贈った後に、指輪、かんざし、ネックレスなど、アクセサリーを意中の人に贈り続け、交渉を重ねて行く様子が浮かび上がってきます。 「大道芸人」と「恋人」が逆位置なので、政略婚的な要素も強い感じがしますが、ドス黒い貪欲な雰囲気はあまりなく、粋でノリが良い雰囲気が漂っています。

猪木ボンバイエ!

私はとくにアントニオ猪木のファンというわけでもなく、今彼が大変衰えているということも知らなかったのだが、今日(3 月 8 日)友人からその話を聞き、ひとつ占ってみて欲しいと言われたのでそうしてみたところ次のような結果となった。 病気による体力の衰え( 隠者 )により今までのような大親分的( 司祭長 )な地上のパワーは発揮できないが、その代わり身内や世間の人々から「頑張れ、猪木!( 力 )」という熱烈なエールが山ほど贈られ、そんな期待に本人もしっかり答えたい( 貨の 3 )気持で一杯なのではないかと思う。 現在も入院中で、心身ともに大きな波( 貨の 2 、 盃の小姓 )があり、リハビリも大変辛い( 杖の 10 )ものであるが、友人の見舞い( 盃の 2 )や励ましが救いとなっている。 結論としては、病状の如何によらず本人は、そのような状況の中で過ごすことができ満足( 盃の 3 、 盃の 9 )なのではないかと思う。 また運勢としては、今まで猪木本人が人々に与えてきた偉大なパワーを、今はお返しとして人々からもらっているという状況のように見える( 盃の 3 、 力 )。

深田恭子が適応障害で活動休止

深田恭子が 適応障害で芸能活動を休止する という。出たのは 剣の 4 正位置。 霊安室に安置された棺があり、蓋には 祈る 騎士の立派な彫像が施されている。 出窓 の ステンドグラス には子供が聖母にひざまづき手を合わせる姿が描かれている。 棺の蓋の祈る騎士が深田恭子で、出窓は社会とのコミュニケーションの窓を表している。 所属事務所の発表通り当面は治療に専念し、しばらく社会との窓を閉ざすという状況が描かれている。 このカードの主題は「闘争からの休養」である。 彼女はずっとハードワークで、エネルギーを使い果たしてしまい、もう仕事に「適応」するには「障害」をきたすほど限界となり、休養が必要ということになったようだ。 出窓の美しいステンドグラスは、救いの出口があることを表し、状態悪化の可能性は少なく、しばらく世間から身を引きゆっくり養生すれば回復するような雰囲気が出ている。 この度の活動休止は彼女にとって、再び元気に活躍する出番が来るまでの、有意義な充電期間となるのではないか。 なお、深田恭子の場合はこれから活動休止に入るので正位置で出ているのに対し「 小 1 から貯めた 6000 万円を寄付した正体不明の男性 」は回復後の状況を表し逆位置で出ているので良い比較例になる。